不特定多数が学習するMOOCや通信教育でのピア評価に最適!

こんな方におススメします!

  • ピア評価を実施したいけど、システムが煩雑でとっつきにくい方
  • JMOOC、MOOCでピア評価を取り入れたい方
  • 授業は対面だけど、ピア評価だけオンラインで実施したい方
  • アクティブラーニングでピア評価を取り入れたい方

ピアラクダ3の特徴


  • 課題を提出した受講者のみグループ分けできます。
  • オンラインテキスト課題ではテキストの文字数をカウントします。
  • ドラッグ&ドロップでグループを設定できます。
  • 評価項目を5項目設定できます。
  • 各自の持ち点と評点の上限値/下限値の設定が可能です。
  • 受講者へ同じ点数をつけた場合はエラーを表示。同一点数を回避します。
  • 自己評価も設定可能です。

カンタンに管理できる管理者画面

グループ設定画面

受講者一覧画面



グループ管理画面です。グループの設定をします。
最大人数を設定し、「自動割り当て」をクリックすると、自動でグループを設定します。また、ドラッグ&ドロップでグループ設定も可能。グループメンバーもドラッグ&ドロップで入替え可能です。

また、「課題提出者のみを組分けする」にチェックすると、課題を提出した人のみをグループ分けすることができます。

「グループ管理」、「全体評価」、「評価者毎」、「被評価者毎」、「総合評点」の視点で一覧表示。
係数も自動計算、表示されます。
(※各評点 持ち点100点の場合:獲得貢献度合計/評価基準数×100 の数値を表示)


管理画面


  • 貢献度(持ち点)の設定
  • 貢献度の上限値/下限値の設定
  • 課題回答締切日の設定(「今すぐ締切」ボタンを押下すると、即時に締切ることが可能)
  • 評価締切日/遮断日の設定(「今すぐ遮断」をクリックすると、即時に遮断することが可能)
  • 課題提出:提出させない/テキストのみ提出させる/ファイルのみ提出させる/テキストとファイルを提出させる 4種類から選択可能
  • 評価項目は自由に設定可能(5項目まで)
  • 自己評価を行なうにチェックを入れると、ピア評価に自己評価設定可能
  • 評価テキストの最大文字数の設定

直感的に操作できる受講者画面


課題提出画面(オンラインテキスト)

評価画面



管理者に設定された文字数が表示され、入力した文字数が確認できます。

グルーピングされた受講者のオンラインテキストを確認。
各評価項目に沿って評点とコメントを入力します。


動作環境・販売価格


動作環境・LMS 3.1.x以上
※サーバーへのインストールとなります。※3.1以前のバージョンの動作保証は致しません。また、導入をお勧めいたしません。
ピア評価プラグイン「ピアラクダ3」600,000円(税抜き)
保守費用次年度以降200,000円(税抜き)